経営理念
技術で社会に貢献する
ソーバルグループにとって、最大の資源は人材です。
常に新しい技術に挑戦し続け、豊かで夢のある社会づくりに貢献し、
技術者が輝く会社を目指します。
経営目標
主要施策
主要施策「AIを成長の柱に」。AI関連売上は2022年1億円から2027年10億円への成長を目指します。
行動計画
| セグメント | 具体的行動 |
|---|---|
| WEB/アプリ | 高いニーズに支えられ、多くの案件に恵まれている現状において、トレンド技術の習得・新規END案件獲得・「持ち帰り」プロジェクトの多数実施で、競合優位性を磨く。 |
| 業務系 | 上流工程へのさらなる参画と、Salesforce/SAP などを利用した開発への積極的な展開を行うと同時に、ユーザへの提案活動が出来る技術者を育成する。 |
| AI | 自らが主役としてオープンイノベーションの中心に立ち、「社内人材の活用」「外部人材の雇用」「外部企業との協業」「技能向上」「顧客と案件開拓」を同時かつ不断に進める。 |
| 組込み | より高い難易度の案件を獲得するために、最新技術の研究や学習を継続的に行う。また新規の優良顧客を獲得し、持帰りの比率を高めるために更なる顧客信頼度を高める。 |
| 開発支援 | 開発系、AI系との相乗効果により高付加価値化を目指す。 ※目標グラフが「3億~」となっておりますが、QAとの分離時の計算見直しにつき、5~7億を目標数字とする予定としております(2023/7/18追記) |